おはざいます!よすです。
中山カントリークラブ(BACK・BENT)での平日コンペに参加してきました。
INスタートの前半、立ち上がりからボギーが止まらない展開。3パットのボギーに始まりティショットが安定せず、なかなかパーオンを狙えない状況が続きました。一方でOBでもボギーということも。。。
10番ホール 521ヤード Par5
ドライバーでスタート。なんとなく振ったらフェアウェイ右のラフへ。2ndショットはラフからテンプラ。200ヤードほど残った3打目が奇跡的にグリーンを捉えるも、ファーストパットを大オーバーし、3パットでボギー発進。3打目はうまくいったし、この時はまだ平然としていました。
13番ホール 512ヤード Par5
12番はバフィーで左の林に突っ込みボギーとした後の13番。ドライバーのティショットが左のOBへ。しかし、打ち直しから何とか凌いで6打のボギー。

OB(白杭)となった池にはたくさんの亀が気持ちよさそうに泳いでいました(笑)
16番ホール 394ヤード Par4
その後もボギーが続き、15番ホールPar3で初パーなった直後の16番。ドライバーでティショットが左右に大きく曲がりペナルティ。グリーンに乗ってから2パットでまさかのダブルボギー。ショットが定まらないまま傷を広げる、典型的な悪い流れに。
18番ホール 377ヤード Par4
ようやく1パットでのパーセーブ。最後をパーで締められたのが、後半に向けての小さな希望になりました。
前半スコア:44 パット数:16
FWキープ率はわずか22%、OB1回、ペナルティ4回。10〜14番までボギー5連続、16番でダブルボギーと、精度を欠いたまま折り返すことに。バンカーにも前半だけで3回入っており、攻めどころと刻みどころの判断ミスが多かった印象です。
「とにかく後半は立て直したい」と気持ちを入れ替えてOUTスタートへ。すると、ここから別人のような展開が始まるのですが…その話はまた次回(2/2)に続きます!
あざました!

