立野クラシック・ゴルフ倶楽部

【オープンコンペ】相変わらず不安定なショット、それでも耐えられたのは・・・大きいグリーンのおかげ?|立野クラシック・ゴルフ倶楽部(その1)

立野CGCNo.4 立野クラシック・ゴルフ倶楽部
立野CGCNo.4

おはざいます!よすです。

今回は千葉県市原市の立野クラシック・ゴルフ倶楽部でオープンコンペに参加。ペンクロスベントの広いワングリーン、そして巧妙に配された真白なバンカーと池、数百種類の豊かな樹木がフラットなコースにスリルと彩りを与えてくれます。名前と価格の割に意外と(?)アットホームというかカジュアルな雰囲気のゴルフ場です。クラブハウスは立派です!(笑)

レギュラーティから6488ヤード。OUTコーススタート!

1番ホール 401ヤード Par4

立野CGCNo.1
立野CGCNo.1

緩やかな右ドッグレッグホール。フェアウェイ両サイドのバンカーが、程よいアクセントとなり、朝イチのティショットに軽い緊張感をもたらしてくれます。

そのティショットが左のバンカーにつかまり、バンカーからのセカンドショットは周りの木によってグリーンを狙えず。。。いきなり先制パンチを喰らいました。ボギー発進。

2番ホール 172ヤード Par3

立野CGCNo.2
立野CGCNo.2

白いバンカーが3つグリーンを取り囲むPar3。

グリーンが広いためミスショットでもグリーンオン。しかし、カップまでは15m程。苦手な距離だが何とか2パットで沈めてパーセーブ。

3番ホール 499ヤード Par5

立野CGCNo.3
立野CGCNo.3

フェアウェイが左に傾斜しているS字のPar5。ティショットは右狙いが正解のようだが、右の林が迫っていることもあって打ちづらい。

ティショットは左のバンカーの先のラフへ。残り250ヤードほどで7Wでバンカーの手前狙い。しかし右に飛び出し林の方へ。キャディさんいわく傾斜で出てきてるとのこと。行ってみるとバンカーの右手前のマウンドになった深いラフ。この3打目をグリーンオンできず、残り10ヤード。パターで寄せてワンパットのパーセーブ。

5番ホール 367ヤード Par4

立野CGCNo.5
立野CGCNo.5

4番ホールはバーディ逃しのパー、そして迎えた5番ホールPar4。

ドライバーはフェアウェイをキープ。2打目の100ヤード弱。しかし風を読み間違いか大オーバー。グリーン奥から残り15ヤード。パターで何とか寄せてワンパットで沈めてパーセーブ。

6番ホール 386ヤード Par4

立野CGCNo.6
立野CGCNo.6

左右の白いバンカーとグリーンのコントラストが美しいホール。

ティショットでドライバーをヒッカケてバンカー左の谷の方へ。木に囲まれた斜面からフェアウェイに戻せず4オン1パットのボギー。

立野CGCNo.7
立野CGCNo.7

9番ホール 374ヤード Par4

立野CGCNo.9
立野CGCNo.9

7番、8番をパーとして迎えた9番ホールPar4。ティグランドからグリーンまで打ち上げの緩やかな右ドッグレッグホール。

前半最後のティショットはフェアウェイをキープし、2オンにも成功。10m近いパットが残りましたが、2パットで沈めてパー。

ティショットは不安定、ショットもいまいちでしたが、パターで何とかしのいで2オーバー。ここの大きいグリーンではパットもダメだととんでもないことになってそうです。

あざました!

この記事が何かの参考になれば幸いです。
ポチッと応援お願いします!

にほんブログ村 ゴルフブログへ
ゴルフランキング

あなたの応援が次の更新の励みになります!

タイトルとURLをコピーしました