おはざいます!よすです。
今回は千葉県市原市の立野クラシック・ゴルフ倶楽部でオープンコンペに参加。ペンクロスベントの広いワングリーン、そして巧妙に配された真白なバンカーと池、数百種類の豊かな樹木がフラットなコースにスリルと彩りを与えてくれます。名前と価格の割に意外と(?)アットホームというかカジュアルな雰囲気のゴルフ場です。クラブハウスは立派です!(笑)
レギュラーティから6488ヤード。OUTコーススタート!
1番ホール 401ヤード Par4

緩やかな右ドッグレッグホール。フェアウェイ両サイドのバンカーが、程よいアクセントとなり、朝イチのティショットに軽い緊張感をもたらしてくれます。
そのティショットが左のバンカーにつかまり、バンカーからのセカンドショットは周りの木によってグリーンを狙えず。。。いきなり先制パンチを喰らいました。ボギー発進。
2番ホール 172ヤード Par3

白いバンカーが3つグリーンを取り囲むPar3。
グリーンが広いためミスショットでもグリーンオン。しかし、カップまでは15m程。苦手な距離だが何とか2パットで沈めてパーセーブ。
3番ホール 499ヤード Par5

フェアウェイが左に傾斜しているS字のPar5。ティショットは右狙いが正解のようだが、右の林が迫っていることもあって打ちづらい。
ティショットは左のバンカーの先のラフへ。残り250ヤードほどで7Wでバンカーの手前狙い。しかし右に飛び出し林の方へ。キャディさんいわく傾斜で出てきてるとのこと。行ってみるとバンカーの右手前のマウンドになった深いラフ。この3打目をグリーンオンできず、残り10ヤード。パターで寄せてワンパットのパーセーブ。
5番ホール 367ヤード Par4

4番ホールはバーディ逃しのパー、そして迎えた5番ホールPar4。
ドライバーはフェアウェイをキープ。2打目の100ヤード弱。しかし風を読み間違いか大オーバー。グリーン奥から残り15ヤード。パターで何とか寄せてワンパットで沈めてパーセーブ。
6番ホール 386ヤード Par4

左右の白いバンカーとグリーンのコントラストが美しいホール。
ティショットでドライバーをヒッカケてバンカー左の谷の方へ。木に囲まれた斜面からフェアウェイに戻せず4オン1パットのボギー。

9番ホール 374ヤード Par4

7番、8番をパーとして迎えた9番ホールPar4。ティグランドからグリーンまで打ち上げの緩やかな右ドッグレッグホール。
前半最後のティショットはフェアウェイをキープし、2オンにも成功。10m近いパットが残りましたが、2パットで沈めてパー。
ティショットは不安定、ショットもいまいちでしたが、パターで何とかしのいで2オーバー。ここの大きいグリーンではパットもダメだととんでもないことになってそうです。
あざました!


