おはざいます!よすです。
今回は中山カントリークラブでのクラブ競技。8月の木曜杯では雷で2度の中断という波乱の一日でしたが、今回はどうなるか。
高麗グリーン、レギュラーティで6,492ヤード。OUTコーススタートです。
中山カントリークラブ 全4回
- 【クラブ競技】やっぱりドライバーの機嫌次第(その1) ← 今ここ
- 【クラブ競技】バンカー、バンカー、バンカー(その2)
- 【クラブ競技】ようやく掴んだ良い流れ・・・(その3)
- 【クラブ競技】最後まで同じミス、だから課題はひとつだけ(その4)
1番ホール 496ヤード Par5

第一打は、正面に見える御神木を目標にコントロール重視で。
ベントは手前から乗せることを心がけて。
中山カントリークラブ 公式サイト Hole 1より
その朝イチの第一打が左のバンカーに入って出すだけのとこに。。。
いつも通り(?)朝イチのドライバーが不機嫌です(笑)
4打目の残り30ヤードからのアプローチも寄せきれずボギー発進となりました。
2番ホール 387ヤード Par4

右に曲げすぎるとOBだが、勇気を持ってフェアウェイ右サイドを獲得できればセカンドが打ちやすい。
中山カントリークラブ 公式サイト Hole 2より
勇気どころか、前のホールのミスに委縮してしまったのかドライバーでチョロ。。。
「フェアウェイ右サイドを獲得」する以前の問題。ボールを前に飛ばすところからです。
3オンにも失敗してここもボギー。
早くドライバーの機嫌が直ってくれることを祈るばかり・・・
3番ホール 377ヤード Par4

狙いは左クロスバンカーの右サイド。
ベント狙いの第2打はコーライとの中間を目標にすると良い。
中山カントリークラブ 公式サイト Hole 3より
ようやくティショットがフェアウェイへ。残り95ヤードのウェッジはグリーンをこぼれましたが、残り10ヤードから1メートルにつけて、この日はじめてのパー。
出だし3ホールで、すでにドライバーが2回仕事をしていません。嫌な予感しかしません。
機嫌よく仕事をして欲しいものです(笑)
あざました!


