おはざいます!よすです。
2026年6月、総武カントリークラブ 総武コースでの平日月例杯、後半の西コースのラウンド記録です(その2)。
中コースを終えて後半の西コースへ。気持ちを切り替えて臨みましたが、こちらでも課題がちらほら顔を出しました。
2番ホール 340ヤード Par4
短いPar5の1番ホールは寄せワンでパーセーブ。後半も危なっかしいスタートで迎えた2番ホール。安全にとバフィーでティショットするも大きく右へ曲がり林の中へ。何とかグリーン手前まで運ぶもアプローチが寄らずにボギー。ティショットのミスも痛いがアプローチのミスも痛い。林の中からのスーパーリカバリー(笑)で何とかボギーになっているが、やはり危なっかしい。
3番ホール 429ヤード Par4

西コースの難ホール。ティショットは左のファーストカットで残りは210ヤード程。5Wで右の花道狙いがヒッカケてバンカーを越えて転がってグリーンオン。奇跡的にパー。ナイスショット無し、ラッキーなパーで流れを掴めるか(笑)
5番ホール 339ヤード Par4
4番パー3をパーとして続く5番ホール。ティショットはやや右目だがファーストカット。ピンは奥で残りはウェッジの距離。100ヤードほど。しかし、2段グリーンの境目に落ちて数メートル戻ってしまう。10m以上のパッティングになってしまい、3パットボギー。これはもったいない。
8番ホール 386ヤード Par4


6番、7番をパーとして迎えた8番ホール。ヒッカケて左のバンカー。ここは冷静にレイアップして寄せワンでパーをセーブ。13番と同様、バンカーからのリカバリーはこの日わりとうまくいった印象です。「入れない」が理想ですが、入ったときに1打で出られるかどうかがスコアを大きく左右しますね。
9番ホール 481ヤード Par5

最終ホールは落としどころが狭く、両サイドに木がせり出していてまるで門のようです。その門をくぐることができれば2オンも可能。しかしここでもドライバーは左にヒッカケてしまい門までも70ヤードぐらい。やってはいけないと知りながらも、順位を気にして無謀なチャレンジ。林の中からフェアウェイウッドで距離を稼ぐ作戦。今思えば奇跡的にうまくいって残り120ヤード程の右のファーストカットまで前進。そこからバーディチャンスとはいかないもののパーオン成功、2パットでパー。
とは言えもっとフェアウェイをキープして、プレッシャーなくグリーンを狙える展開にしたいところでした。
スコレボでレキシーと振り返る今日のラウンド


ティショットの成功率が低い/3パット2回/バンカー4回・・・まだまだ伸びしろあり?

スコレボにはラウンド毎に目標を設定できます。この日の目標はパー以上(パー/バーディなど)を10ホールとしていましたが、11ホールでパー、バーディが一つで達成率120%!

スコレボでの振り返り。ティショットで2.1打は損しています。ティショットの改善がスコアアップへの近道のようです。
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あざました!

